「信じても苦しい」が終わるとき 傷ついた人のための霊性の神学

  • 「信じても苦しい」が終わるとき 傷ついた人のための霊性の神学
信仰生活に忍び込む「こうあるべき」「こうならなければいけない」に縛られた心を、どのように解放するのか。
16世紀の十字架の聖ヨハネの語る「暗夜」を通して、「自分」ではなく神へと視点を変える大切を見ていく。
神が造られた本来の「自分」を取り戻すための必読書。

著者:中村穣

発行日: 2026年02月20日
ページ数:192頁
判型:四六判
発行:いのちのことば社

「信じても苦しい」が終わるとき 傷ついた人のための霊性の神学

1,760円(本体1,600円、税160円)

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